白山久寿の考える「顧客第一主義とは社員第一主義」

白山久寿が代表を務める株式会社アイコールは、2001年に設立された東京都港区に本拠地を置く、主にモバイル等のシステム開発を行う企業です。その他、コンビニ決済業務、インターネット広告代理店業務、企業ホームページ作成等、幅広くインターネットに追随する業務に携わっています。株式会社アイコールのBusiness Policyの「スマホ分野に特化したイノベーションを起こす」「関連市場を意識し、新ビジネスの創造に取り組む」とあるように、今後より一番伸びしろが見込めるだろう分野に挑戦し続けている企業です。
白山久寿が代表を務める株式会社アイコールの主軸業務の一つである、システム開発に於いては、顧客企業に対して、斬新且つ大胆で類を見ない提案力と、その提案を裏付ける業界最高水準での技術力を持って行われています。株式会社アイコールの得意分野であるFLASH技術をふんだんに用いて、インパクトの強い訴訟力のある、今までのホームページでは表現することの出来なかったWebサイトの提案、作成を行っています。
システム関連の業務内容は開発のみに留まらず、顧客企業の抱える様々なシステム上の悩み、不満な点などの解決策、また、顧客企業が現在使用している既存のWebサイトへ新たな機能等の追加を行うことで得られる効果を考察し提案も行っています。開発して終わりではなく、その後もきちんと顧客企業と向き合い常に改善していく良きパートナーとしてソリューション営業も行っています。

また、それと同時にBusiness Policyの一つの「コア人材を集約・教育していく」とあるように社員に対しての人材育成・教育制度にも力を入れています。白山久寿の株式会社アイコールは顧客第一主義を掲げていますが、同時に社員第一主義も掲げているかのように思えます。業務に必要な知識や技術力、顧客企業に対しての提案などの際のプレゼンテーション能力の向上は勿論のこと、何よりも会社を、仕事を好きになってもらいたいと感じさせる制度が充実しています。仕事を行う上で、何よりも会社に対する気持ちが大切であると考えるためです。社員にあった教育制度を導入していくと、それに応じて社員の会社に対する気持ちも大きくなっていきます。社員の意識が高まっていくことで、顧客企業への接し方もより質の高いものへと変わっていき、会社全体がいい方向へと向かっていくと、代表の白山久寿は考えています。このことにより、社員、顧客企業双方へと良い流れが生まれ、これが株式会社アイコールが掲げる顧客第一主義へとつながっていきます。

白山久寿が代表を務める株式会社アイコールの教育制度は、内定者の入社日より早い日にちから始まる内定者研修から始まり、新入社員研修などの、業界や会社の状況、業務内容などの基礎知識の講習や模擬体験を用いてのもの、コーチング研修、アセスメント研修などの各々のレベルなどに応じたフォローアップ研修も開催されています。また、定額での外部講師を招いてのセミナーも行っており、会社全体で常に上を目指す風習がしみついています。また、新入社員に対してジョブローテーション制度も導入しており、本配属前に複数の部署をまわることで様々な実務を体験することが可能です。これは、白山久寿の考える、全ての部署をまわり実務体験を行うことで、自分の適性を自分で判断することができ、視野を広げることで会社をより知ることが出来ます。そして、将来的に様々な仕事をこなせるオールラウンダーを目指してほしい、様々な人と触れ合うことで、人脈を広げて大きくし、将来の幹部候補を育て上げたいという的確な狙いがあります。また、株式会社アイコールのブラザーシスター制度に於いても効率な制度であります。入社したての新入社員はゼロからのスタートのため、全くの無知であるといっても過言ではありません。この制度は技術や知識の習得のみではなく、不安、心配など社会人になった際に生じるものの緩和にも大きく役立っていると考えます。マンツーマンで新味になってくれる先輩がいることがどんなに心強いものか。また、スキルマッププロジェクトなる制度もあり、ここでは、定期的に「社会人基本スキル」「部署別特化スキル」をじっくりと学ぶことが出来、先述のブラザーシスター制度に相まって、相乗効果をもたらします。何より、新入社員にとって不安なのは、新社会人としての在り方、学生時代とは異なる環境への適応であると思います。そこの部分を取り除いてくれるこの2つの制度は実に重宝すべき制度です。
先述のジョブローテション制度に続き、同部署で3年以上キャリアを積んだ社員を対象にした第2次ジョブローテーション制度があります。代表の白山久寿の狙いである、社員のモチベーションの向上とより優秀な人材の育成、これも企業の発展に大きく役立っている制度と言えます。

また、面白い制度として、良いところ投票制度というものがあります。部署間関係なしにコミュニケーションを取り合い、連携を大切にしていきたいという白山久のの狙いが読み取れる制度です。ネット上にて、気づいたこと、お互いによいところを褒めあいよりよいものにしていこうというものです、勿論、様々な資格取得支援制度も整っており、白山久寿の一番の狙いである社員全体で常に上を目指せる環境づくりに力を入れています。

株式会社アイコール
http://www.i-call.co.jp/

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